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こんにちは、フジです。

「清水聖子さんのRESURRECTIONは怪しくない?」「REGULUSというAIを使えば、本当に利益を狙えるの?」と迷っていませんか。

案内動画を見たり、LINEへ登録したりしたことを責める必要はありません。魅力的な数字が続くときほど、私は広告の印象と、実際に支払う金額や契約条件を分けて確認しています。

今回調べたのは、PROJECT RESURRECTIONの案内動画、販売会社によるプレスリリース、申込画面から到達できる6つの決済ページ、特定商取引法に基づく表示、法人情報です。あわせて、2026年7月31日時点の口コミ検索も確認しました。

確認できた決済総額は、一括19万8,000円、2回払い25万6,000円、3回払い26万7,000円です。一方、特商法表示には19万8,000円〜30万3,000円とあり、上限に3万6,000円の差があります。販売者の表示では返金は原則不可です。

RESURRECTIONや運営会社が、詐欺と公的に認定された事実は確認していません。ただし、強い利益訴求に対して、REGULUSの成績を判断できる資料や、購入者の長期運用結果は不足しています。

支払いを急がないでください

現時点では参加をおすすめしません。金額、返金条件、AIの検証資料、別途必要な投資資金が書面でそろってから判断しても遅くありません。

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無料案内で期待できそうに見えても、有料契約の条件は別に確認しましょう。

PROJECT RESURRECTIONと表示された案内動画のサムネイル
案内導線で確認した動画には「PROJECT RESURRECTION」と表示されています。

清水聖子のRESURRECTIONは怪しい?調査結論

結論からいうと、RESURRECTIONを詐欺と断定できる公的資料はありません。しかし、負担の大きい契約を急ぐ材料はそろっていません

私が現時点で参加をおすすめしない理由は、次の5点です。

  1. 確認した決済だけでも19万8,000円〜26万7,000円かかる
  2. 特商法表示には上限30万3,000円とあり、決済画面との表示差がある
  3. 販売者の表示では原則返金不可で、中途解約時の精算方法が見当たらない
  4. REGULUSのバックテストや利用者成績など、費用対効果を判断する資料が見当たらない
  5. 2026年7月31日に確認した公開情報では、購入者の長期運用結果を確認できない
確認できたこと今回確認できないこと
銘柄選定を補助するAI「REGULUS」という説明選定条件、検証期間、最大損失、利用者成績
案内導線上の有料商品名はRESURRECTION TEAM FIRSTPROJECT RESURRECTIONと同一契約商品だと明示する利用規約
決済総額は19万8,000円、25万6,000円、26万7,000円特商法上限30万3,000円となるプランや経路
販売者の表示では原則返金不可任意解約、日割り・月割り精算の方法
Amasism株式会社の法人番号と現在所在地媒体ごとに住所・連絡先が異なる理由

料金が大きいだけで危険だとは決められません。大切なのは、支払額に見合う内容と、損失を含めた判断材料が契約前に開示されているかです。

詐欺とは断定できませんが、確認できない項目を期待で補って申し込む段階ではありません。

調査資料には、「厳選したエアドロップ情報を日々受け取れる」「0からエアドロップで億を狙うことができる」とする案内も残っていました。ところが、申込ページで示される有料商品は、監視銘柄やチェックシートを扱う株式投資オンラインコミュニティです。

エアドロップ情報と億を狙うと案内するPROJECT RESURRECTIONの資料
調査時に保存された案内資料。エアドロップ情報と「億を狙う」という販売側の訴求が表示されています。

入口と申込時の説明が違って見える場合は、「最終的に何へお金を払うのか」を契約書面で確かめてください。

清水聖子のRESURRECTIONとは?REGULUSとTEAM FIRSTの内容

確認できた資料を整理すると、PROJECT RESURRECTIONは株式投資の学習と実践を支援するプログラムとして発表されています。REGULUSは、数千銘柄から設定条件に合う銘柄を絞り込む補助AIという説明です。

一方、案内導線上の申込ページに表示された有料商品名はRESURRECTION TEAM FIRSTでした。申込時の商品名はRESURRECTION TEAM FIRSTです

案内の各段階は、すべてを一続きの画面として再現できたわけではありません。

確認区分内容
画面で確認YouTubeの#00〜#03、動画説明欄から案内ページへのリンク
画面で確認RESURRECTION TEAM FIRSTの申込ページと、そこからリンクされた決済6ページ
保存記録で確認LINEからオープンチャットへ移り、段階的な案内が届いた記録
現在は再確認できず途中の3ページはセッション期限切れで、本文を再表示できない
未確認LINE、段階動画、申込ページまでが同じ利用者の一続きの導線であること

そのため、この記事では「動画からLINE、段階案内を経て申込へ進む」と確定した流れにはしていません。直接確認できた画面と、保存されていた記録を分けて扱います。

RESURRECTION TEAM FIRSTの申込ページには、次の内容が表示されています。

提供内容販売側の説明
監視銘柄共有AIが厳選した「今狙う」監視銘柄を共有
テンバガー銘柄チェックシート10倍株候補を見抜くための独自シート
スイング銘柄チェックシート数日〜数週間の取引判断に使うシート
会員専用コンテンツアプリ教材の閲覧・ダウンロード
証券口座開設マニュアル口座開設方法をまとめたPDF
マンツーマンチャット24時間受け付け、1営業日以内に返信と表示

このほか、初回レクチャー、月1回のグループコンサルティングなど3つの特典が表示されています。特商法表示と決済ページでは、提供期間は6か月です。

RESURRECTION TEAM FIRSTの提供コンテンツ6項目
申込ページに表示された提供コンテンツ。監視銘柄共有、チェックシート、会員アプリ、チャットなどが挙げられています。

6か月間の株式投資オンラインコミュニティであることは読み取れますが、REGULUSという名称は申込ページの提供一覧にありません。プレスリリースのREGULUSと「監視銘柄共有」が同じ機能を指すのか、利用者がAIを直接操作できるのかも確認が必要です。

「政府推奨・無税・安全で飛ばない」という訴求を確認

PROJECT RESURRECTIONの案内動画では、政府推奨、利益に税金がかからない、安全で資金がなくならないという趣旨の強い訴求が確認できます。しかし、対象となる政策名や税制、口座、金融商品は具体的に示されていません。政府推奨の対象政策と非課税の適用条件を確認できません

動画での訴求販売会社の発表・公的資料確認結果
政府が推奨する新たな国策という趣旨販売会社のプレスリリースには、政府による個別推奨の記載なし対象政策や推奨文書を確認できない
稼いだ分に税金がかからないという趣旨国税庁は、NISA口座の対象商品から得る利益が一定の範囲で非課税になると説明制度・口座・商品・投資枠が不明で、無条件に非課税とは確認できない
安全で、資金が飛んだりなくなったりしないという趣旨販売会社のプレスリリースは価格変動と元本割れの可能性、将来利益を保証しないことを明記「なくならない」ことを前提に投資額を決めるべきではない

国税庁のNISA制度の説明を見ると、非課税になるのは対象商品や口座、年間投資枠などの条件を満たした範囲です。また、証券取引等監視委員会の投資者向け資料でも、投資には元本割れなどのリスクがあると説明されています。

動画の表現だけで直ちに虚偽だとは断定できません。ただし、強い訴求と2026年7月21日付の販売会社のプレスリリースにある利益非保証・元本割れの可能性という注意書きには差があります。

「なくならない」ことを前提に投資額を決めないでください。適用制度と損失条件が書面で示されない限り、安全性や非課税を前提には判断できません。

PROJECT RESURRECTIONとREGULUSの利益非保証と元本割れの注意書き
販売会社の発表には、利益を保証せず、株式投資には元本割れのリスクがあると記載されています。

REGULUSに稼げる根拠はある?性能資料と説明を検証

販売会社のプレスリリースでは、REGULUSは数千銘柄の中から、設定した条件に合う銘柄の絞り込みを補助するAIと説明されています。銘柄の絞り込みを補助するAIという位置づけであり、特定銘柄の売買を推奨したり、利益を保証したりするものではありません。

銘柄選定を補助するAI REGULUSの説明
販売会社の発表では、REGULUSは条件に合う銘柄の絞り込みを補助するAIと説明されています。

一方、2026年7月31日に確認した公開ページでは、REGULUSの収益性や損失リスクを判断できる客観的な性能資料を確認できませんでした。少なくとも、申込前には次の情報が必要です。

  • 銘柄を抽出する条件と、条件を変更できる範囲
  • 学習データの種類、対象期間、更新頻度
  • バックテストと実運用に近いフォワードテストの成績
  • 勝率だけでなく、平均利益・平均損失・最大損失
  • 売買手数料や税金を反映した後の成績
  • 利用者全体の利益・損失の分布と検証期間

「AIが銘柄を絞り込む」という機能説明は、利益が出る根拠とは別です。検証期間や比較対象が不明な数字だけでは再現性を判断できません。

AIという名称だけでは費用対効果を判断できません。REGULUSの説明だけでは、19万8,000円以上の商品代金に見合うか判断できないというのが私の見方です。

清水聖子のRESURRECTIONは決済19.8万〜26.7万円、特商法上限30.3万円

案内導線上で表示された有料商品「RESURRECTION TEAM FIRST」の決済ページ6件を確認したところ、支払総額は19万8,000円、25万6,000円、26万7,000円の3通りでした。

支払回数1回の支払額支払総額一括との差額
一括198,000円198,000円0円
2回128,000円256,000円58,000円
3回89,000円267,000円69,000円
RESURRECTION TEAM FIRSTの一括・2回・3回払いの料金
申込ページには、一括19万8,000円、2回総額25万6,000円、3回総額26万7,000円と表示されています。

銀行振込とクレジットのどちらでも、確認した総額は同じです。2回・3回払いは月々の金額が小さく見えるものの、一括より5万8,000円、6万9,000円高くなります。3回払いの総額は26万7,000円です。

さらに、特定商取引法に基づく表示の販売価格は「198,000〜303,000円(税込)」です。申込ページから到達できた決済上限26万7,000円とは3万6,000円の差があり、30万3,000円になるプランや経路、内訳は確認できませんでした。

特定商取引法に基づく表示の販売価格19万8,000円から30万3,000円
特商法表示の販売価格は19万8,000円〜30万3,000円です。

契約前に、自分へ提示された最終総額と支払回数を販売者へ書面で確認してください。

商品代金のほか、振込手数料、通信料、実際に株式を買うための投資資金も必要とされています。投資資金はサービスへ支払う費用とは別で、相場変動により減る可能性があるお金です。両者を「必ず失う費用」として足すのは不正確ですが、家計から用意する金額は分けて見積もる必要があります。

生活費や借入金で埋め合わせないでください

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月々の表示だけでなく、一括との差額と支払総額を確認しましょう。投資資金は商品代金と分けて考えてください。

清水聖子のRESURRECTIONの返金・解約条件

販売者の特商法表示には、商品の性質上、原則として返金に応じないと記載されています。例外として、コンテンツが提供されないなど販売者側に起因する事由については、購入後30日以内に申し出た場合に個別対応するとされています。これは販売者が掲示している条件であり、あらゆるケースの法的な返金可否が確定するという意味ではありません。

RESURRECTION TEAM FIRSTの原則返金不可と例外対応の条件
特商法表示には、原則返金不可と、販売者側に起因する未提供等の例外対応が記載されています。

確認したページには、購入者都合の任意解約、中途解約、残り期間に応じた日割り・月割り返金の計算方法は見当たりませんでした。中途解約の計算方法は確認できません。6か月のサポート期間中に退会した場合の扱いも、申込前に確認したい点です。

消費者庁の通信販売広告Q&Aでは、通信販売には通常のクーリング・オフ制度がないと説明されています。ただし、電話勧誘販売などに該当すれば扱いが異なる可能性があります。実際に解除できるかは、勧誘の経路、契約内容、最終確認画面、交付された書面、販売者とのやり取りなどを踏まえた個別判断になります。

支払い前後には、少なくとも次の資料を保存してください。

  • 商品名・価格・提供期間が分かる申込画面
  • 注文確定直前の最終確認画面
  • 特商法表示、利用規約、プライバシーポリシー
  • 契約書面、決済明細、領収書
  • LINE、メール、電話日時を含む担当者とのやり取り

すでに契約し、説明と提供内容が違う場合は、販売者への連絡記録を残し、国民生活センターの情報も参考にしてください。資料をそろえて消費生活センターなどへ相談できます。

清水聖子のRESURRECTIONで示される経歴・5億円実績

案内動画には清水聖子さん本人が出演し、販売側は投資家・実業家・焼肉店オーナーと紹介しています。また、2020年からオンライン投資スクールを運営し、500名超を指導、SNS総フォロワー約6万9,000人、投資による累計利益5億円以上と説明しています。

販売側が示す内容確認できた資料公開情報で確認できない裏づけ
累計利益5億円以上案内動画とサムネイルで同趣旨の表示証券口座の取引履歴、納税資料、第三者監査
累計500名超を指導販売会社のプレスリリースにある人物紹介対象期間、受講内容、受講者全体の成果分布
SNS総フォロワー約69,000人販売会社のプレスリリースにある人物紹介集計対象となる公式アカウント一覧と重複の有無
投資家・実業家、焼肉店オーナー本人出演の案内動画と販売側プロフィール投資成績を独立して検証した資料

販売側が示す実績として、これらの数字が掲載されていることは確認できました。自己申告だから直ちに虚偽だとはいえませんが、肩書きと運用成績の証明は分けて判断します

特に、過去の累計利益が事実であっても、REGULUSの利用者が同じ成果を得られるとは限りません。参加判断に必要なのは、印象の強い累計額だけでなく、投資元本、運用期間、損失を含む全取引、利用者全体の結果です。これらが提示されない現状では、5億円という数字を商品の再現性の根拠にはできません。

清水聖子のRESURRECTIONを販売するAmasism株式会社

Amasism株式会社は法人として実在し、法人番号と現在の本店所在地は公的ページで確認できます。一方、特商法表示、会社サイト、販売会社のプレスリリースでは住所や連絡先の表示に違いがあります。

情報源所在地・確認事項連絡先など
商品の特商法表示神奈川県平塚市明石町16番18号、代表・田中宏和商品窓口の電話・メール、平日12〜17時
Gビズインフォ法人番号1180001123946、本店は平塚市明石町16番18号データ更新日2026年6月26日
2026年7月21日付の販売会社のプレスリリース神奈川県中郡大磯町西小磯661-1別のメール、12〜19時
会社公式サイト代表・田中宏和、設立2016年6月27日、資本金100万円別の電話番号

法人番号と現在所在地は確認できました。特商法表示とGビズインフォの現在所在地は一致します。一方、販売会社のプレスリリースに大磯町の住所が掲載された理由や、電話番号・メール・受付時間が媒体ごとに異なる理由は確認できませんでした。

商品専用窓口と会社の一般窓口を分けている可能性はありますが、断定はできません。契約時の会社名・住所・連絡先を画面保存してください

また、金融庁の登録事業者一覧を2026年6月30日現在の資料で確認した範囲では、Amasism株式会社名の登録は見つけられませんでした。ただし、登録が必要な業務に当たるかは、監視銘柄共有やサポートを含む一連の提供実態から判断されるため、公開説明だけでは結論づけられません。

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会社が実在することと、商品が費用に見合うことは別の確認です。

清水聖子のRESURRECTIONの口コミ・評判

PROJECT RESURRECTIONについて注意を促す第三者記事は検索で見つかります。ただし、販売会社のプレスリリースが示す提供開始日は2026年7月25日であるのに対し、確認したレビュー記事には7月22日・23日に公開されたものが含まれます。したがって、それらを購入後の長期運用レビューとして扱うことはできません。

情報の種類公開時期・状態分かること分からないこと
販売会社のプレスリリース・転載提供開始前の2026年7月21日販売側の商品説明、注意書き、提供開始予定独立した利用者の損益や満足度
レビュー・注意喚起記事7月22日・23日公開を含む公開時点で第三者が懸念を示していたこと購入後に長期間使った実績
出典をたどれない口コミ文元投稿や投稿者を確認できないその文章が掲載されていること実在する購入者の体験か、運用期間や投資額
独立した購入者の実績7月31日までに確認した公開ページ・検索結果では未確認現時点の調査では判断材料が不足していること利用者が存在しないことや、将来の成績

2026年7月31日に確認した範囲では、販売者から独立した購入者による長期の運用成績、損失を含む取引記録、返金・サポートの長期体験を確認できませんでした。これは「世の中に一件も存在しない」という断定ではなく、今回確認した公開ページと検索結果の範囲で見つけられなかったという意味です。

確認した公開情報では購入後の長期運用レビューを確認できません

口コミが少ないだけで詐欺とはいえず、好意的な短文だけで稼げるとも判断できません。口コミの数より、元投稿と運用期間を確認します。現段階では料金、返金条件、REGULUSの検証資料、元本割れリスクを優先すべきです。

フジ フジ

第三者記事の結論ではなく、元の投稿と契約条件までたどれるかを見てください。

まとめ|清水聖子のRESURRECTIONは契約前の確認を

清水聖子さんのPROJECT RESURRECTIONについて調べた結果、現時点では参加をおすすめしません。

理由を整理します。

  1. 確認した決済は19万8,000円〜26万7,000円で、特商法表示の上限は30万3,000円
  2. 販売者の表示では原則返金不可で、任意解約の計算方法が見当たらない
  3. 動画の強い利益訴求に対し、販売会社の発表には元本割れと利益非保証の免責がある
  4. REGULUSの選定条件、バックテスト、最大損失、利用者成績を確認できない
  5. 2026年7月31日に確認した公開情報では、購入者の長期運用結果を確認できない

申し込む前に、30万3,000円となる条件、REGULUSの検証データ、商品代金とは別に必要な投資資金、中途解約の扱い、監視銘柄共有の具体的な範囲を書面で確認してください。

すでに登録していても、説明を最後まで見たから契約しなければならないわけではありません。期待できそうに見える話と、実際に負う支払い・投資リスクを分けて考えてください。

料金・返金・性能資料・投資資金の4点が、今回の判断軸です。

必要な説明が書面でそろうまで、支払わない判断で構いません

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私が広告、料金、契約条件をどのように確認しているかは、プロフィールにまとめています。焦って白黒を決めず、確認できる条件から一つずつ整理してください。

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