フジ

こんにちは、フジです。

寄付タウンで10億円の当選表示が出ても、受取のために求められる楽天ギフトカード3,000円は払わないでください。コード画像や銀行口座情報も送らず、まず案内画面を保存しましょう。

今回の「寄付タウン」と、かつて前澤友作氏のお金贈りで知られた公式kifutownは、分けて確認する必要があります。

  • 詐欺なのか:刑事上の詐欺に当たるかは未確認です。ただ、運営者と入金の根拠を確認できず、ギフトカードのコードを求められたため、私は支払いをおすすめしません。
  • 当選した人はいるのか:当選通知や人物紹介は確認しましたが、今回の案内から実際に10億円を受け取った人の入金記録は確認できていません。
  • なくなったのか:旧公式kifutownは2022年にarigatobankへ名称変更。その後、同サービスの電子マネー残高の利用は2025年9月30日に終了しています。今回の請求サイトが終了した、という話ではありません。

「本当に当選したの?」「前澤友作さんの公式アプリと同じ?」と迷う方もいると思います。登録したことや、受取を期待したことを責める必要はありません。

私は2026年9月1日、名前と携帯番号の入力から10億円の当選表示、利用規約、受取手続きまでを確認しました。登録の流れと請求額は、その日に確認した画面の内容です。

2026年10月1日には、公式ARIGATOBANKの名称変更・残高利用終了の発表と、国民生活センターの注意喚起を照合しました。

ただし、ギフトカードの購入・送信や10億円の受取はしていません。

3,000円を払わず、コードや口座情報を送らないでください

今回の案内は、10億円の受取に必要として3,000円分の楽天ギフトカードを求め、コード画像と銀行口座情報を返信させる流れでした。

私は支払いをおすすめしません。

フジ

支払いの前後にかかわらず、届いた画面、金額、案内された順番を保存してください。状況を整理するところから相談できます。

寄付タウンは詐欺?登録前に確認したい運営者・費用・案内の流れ

今回調べた寄付タウンに3,000円を払うことはおすすめしません。受取案内には、楽天ギフトカード3,000円分の購入と、コード画像・銀行口座情報を返信する指示がありました。

請求画面と返信指示の画像は後の章で示します。刑事上の詐欺に当たるかは断定しませんが、支払いを止めるべき材料が複数あります。

支払いを勧められない4つの理由
  • 公式のkifutown・arigatobankとは異なるURLが使われている
  • 10億円が実際に送金されたと確かめられる資料がない
  • 現金ではなく、楽天ギフトカードのコード画像を求められる
  • 料金を受け取る運営法人の名称・所在地・代表者を確認できない

案内ページには「寄付金額10億円 当選のお知らせ」「10億円 受給決定しました」と表示されました。

寄付タウンが寄付金額10億円の当選を表示した画面
案内ページには10億円の受給決定と表示されています。

この画面の「受給決定」は表示上の文言であり、銀行口座への着金を証明しません。10億円の原資や送金元も確認できていません。

国民生活センターは、当選金や支援金の受取をうたい、手続き費用をプリペイド型電子マネーで払わせる相談事例を公表しています。

見るべきなのは大きな当選額ではなく、先に求められる3,000円と、誰との取引なのかです。私なら、10億円という表示を理由に楽天ギフトカードを買いません。

寄付タウンをきっかけに、副業選びそのものを迷っている方も、私のLINEで相談できます。

請求画面や仕事内容、費用の説明を確認し、登録・支払いを進めるかを考える材料にしましょう。画面を送るときは、ギフトカードのコード、氏名、電話番号、口座情報を隠してください。

すでに支払った方は、購入記録とやり取りを残し、ギフトカード発行元や金融機関、警察・消費者ホットライン188への相談を優先してください。返金できるとは約束できません。

寄付タウンの登録で確認した会員ID抽選と10億円当選の流れ

私が2026年9月1日に寄付タウンへ登録した際は、名前と携帯番号の入力後に「会員ID抽選」で受給決定と通知され、別のURLで「10億円受給決定」と表示されました。

登録入口には「寄付タウン」「公式アプリ」「Official Chat App」と表示されていました。

寄付タウンがOfficial Chat Appとして表示された登録画面
登録入口は寄付タウンのチャットアプリとして表示されました。

登録後は、寄付タウンサポートから会員ID抽選によって寄付金の受給が決定したと通知されました。

寄付タウンサポートが会員ID抽選で寄付金受給決定と通知した画面
登録後、会員ID抽選で受給が決まったと通知されました。
段階画面上の案内その時点で確認できないこと
登録入口アプリ風ページをホーム画面へ追加運営会社、問い合わせ先
プロフィール名前、携帯番号、通知許可を入力入力情報の管理主体
抽選通知会員ID抽選で寄付金受給決定抽選方法、対象人数、当選根拠
別URL寄付金額10億円の当選を表示10億円の原資、送金元
規約同意返信がなければ受取権利が失効契約相手、問い合わせ窓口
受取案内10億円を送金済みと表示銀行口座への着金、送金記録
フジ

画面に「送金済み」と出ることと、自分の銀行口座へ実際に入金されることは別です。残高や送金記録を確認できない段階で費用を払わないでください。

寄付タウンはなくなった?旧公式kifutownの名称変更と残高利用終了

「寄付タウンはなくなった?」という疑問で区別したいのは、旧公式kifutownの名称変更と、後継サービスの電子マネー残高の利用終了です。

今回の10億円当選・3,000円請求の案内がなくなったと確認できたわけではありません。

株式会社ARIGATOBANKの発表によると、公式kifutownは2021年7月24日に始まった個人間寄付プラットフォームです。

その後、2022年6月17日にサービス名をarigatobankへ変更しています。

さらに同社の2025年10月1日付の発表では、「ARIGATOBANK残高」「受取り待ち残高」の利用が2025年9月30日に終了したと案内されています。

日付旧公式サービスで起きたこと
2021年7月24日個人間寄付プラットフォームkifutownが開始
2022年6月17日arigatobankへ名称変更
2025年9月30日ARIGATOBANK残高・受取り待ち残高の利用終了
2026年1月9日発表に記載された払戻し申出期限

2026年10月1日時点では、掲載された払戻し申出期限も過ぎています。この発表で確認できるのは対象の残高の利用終了です。アプリ全体の配信停止や会社の倒産までを示すものではありません。

今回の寄付タウンが、公式kifutownやarigatobankの後継だという根拠も確認できませんでした。ARIGATOBANK公式サイトの運営情報と、保存した案内画面を比べると次の違いがあります。

比較項目公式kifutown・arigatobank今回確認した寄付タウン
運営会社株式会社ARIGATOBANK規約画面から確認できない
代表者公式サイトに白石陽介と記載確認できない
公式URLarigatobank.co.jpmatchingitv.com、dryf4c.com
沿革2021年開始、2022年に名称変更、2025年に残高利用終了2つのURLは2026年3月登録
受取前の支払い今回の調査対象外楽天ギフトカード3,000円を要求

今回の案内ページには、前澤友作氏を「寄付タウン創設者」とする氏名と写真も表示されました。

寄付タウンの案内ページが前澤友作氏を創設者として表示した画面
今回の案内ページには前澤友作氏の氏名と写真が表示されています。

写真や氏名が表示されている事実は確認できますが、前澤氏が今回の案内へ関与した事実や、使用を許可した事実は確認できません。今回の案内URLとARIGATOBANK公式のURLは一致していません。

公式の払戻し手数料230円と楽天ギフトカード3,000円の違い

公式の払戻し案内にある230円は、未使用残高から差し引く振込手数料です。今回の案内のように、先に楽天ギフトカードを買い、コード画像を返信する条件ではありません。

比較項目公式の払戻し案内今回確認した受取案内
対象のお金未使用のARIGATOBANK残高・受取り待ち残高画面上で当選とされた10億円
手数料の扱い未使用残高から230円を控除して振り込む楽天ギフトカード3,000円分の購入を要求
求められる手続き公式アプリ内の払戻し画面から申請ギフトカードのコード画像と銀行口座情報を返信

これは掲載期限が過ぎた公式の払戻し条件との比較であり、今から同じ手続きを申し込めるという案内ではありません。

「公式にも手数料がある」という理由だけで今回の3,000円を払うのは、私はおすすめしません。金額だけでなく、何のお金を、どの運営者から、どんな方法で受け取るのかを確認してください。

フジ

知っている人の写真や同じサービス名があっても、それだけで公式とは判断できません。まずURLと運営会社を比べましょう。

寄付タウンは楽天ギフトカード3,000円と口座情報を求める

10億円の受取方法として案内されたのは、通常1万5,000円、キャンペーン中は3,000円分の楽天ギフトカードです。

10億円受取に通常1万5,000円、キャンペーンで3,000円分の楽天ギフトカードを求める画面
受取方法では楽天ギフトカードの金額を通常1万5,000円から3,000円へ下げたと案内しています。

案内では、3,000円を「口座登録オンライン事務手数料」とし、100万円を超える寄付金は三菱UFJ銀行の法人口座から送金され、銀行手数料3,000円が必要だと説明しています。

3,000円を口座登録オンライン事務手数料とし三菱UFJ銀行の法人口座から送金すると説明する画面
3,000円を口座登録オンライン事務手数料とし、100万円超の寄付金は三菱UFJ銀行の法人口座から送金すると説明しています。

前後の案内には、キャンペーン中の楽天ギフトカード3,000円分、口座登録オンライン事務手数料3,000円、銀行手数料3,000円という記載があります。

これらが同じ費用の説明なのか、別に請求されるのか、保存した画面と規約では判別できません。

コード送信後の返金条件と窓口も確認できていません。支払総額も契約相手も分からないまま、ギフトカードを買わないでください。

相手から説明が返ってきても、その返信だけで10億円の入金や返金が保証されるわけではありません。支払いとコード送信を止め、届いた案内を保存しましょう。

さらに、楽天ギフトカードの金額、シリアルコード、コード画像と、銀行名・支店名・口座番号・名義人を返信するよう求めています。

楽天ギフトカードのコード画像と銀行口座情報の返信を求める画面
金額・コード画像・銀行口座情報を返信するよう求めています。

同じ返信例のコード送信指示と口座情報欄を、スマートフォンでも読めるように分けて示します。

返信例でギフトカードの金額とシリアルコード、コード画像を求める部分の拡大
同じ画面の返信例では、金額とシリアルコードに加えてコード画像も求めています。
返信例で銀行名・支店名・口座番号・名義人を求める部分の拡大
同じ返信例では、銀行名・支店名・口座番号・名義人も並べています。
項目案内内容確認できないこと
支払額通常1万5,000円、キャンペーン中3,000円値下げの条件と期間、各3,000円の関係と支払総額
名目口座登録オンライン事務手数料料金を受け取る法人と契約根拠
支払方法楽天ギフトカードコード送信後の返金条件と窓口
送信情報コード画像、銀行口座情報個人情報の管理・削除方法
受取額10億円入金記録と第三者が確認できる受取実績

国民生活センターは、「当選したので3億円を支援する」などと誘い、口座振込手数料をプリペイド型電子マネーで払わせる利益誘引型サイトの事例を公表しています。

楽天の公式案内は、購入したカードのPIN番号を第三者へ伝えないよう呼びかけています。

楽天ギフトカードを買わず、コード画像を送らないでください。電子ギフト券のコードを相手へ送るよう求めるトラブルについても注意喚起があります。コード画像は送らず、購入記録と届いた案内を保存してください。

3,000円を払う前に生活資金として残す

受取根拠を確認できない3,000円は、寄付タウンへ払わず、生活資金として残すほうが安全です。

支払う前に比べたい3つの選択肢
  • 3,000円を食費、交通費、通信費などの生活資金として残す
  • 初期費用なしで内容を確認できる別の副業情報と比べる
  • ギフトカードを買わず、コードと口座情報を守る

「3,000円を払えば10億円」という比較では、10億円を受け取れる根拠が確認できていません。私なら、確認できない受取額ではなく、今手元にある3,000円を守ります。

3,000円を生活資金として残すか、初期費用なしで確認できる別の副業情報と比べるか迷うときは、私のLINEで相談できます。請求画面、支払額、相手から求められた順番を一緒に確認します。

フジ

10億円の表示、3,000円の請求理由、送るよう求められた情報を一緒に確認しましょう。

「被害届の出し方」と聞いても受取手続きが返る

私は寄付タウンサポートへ「どうやって被害届出すんですか?」と送りました。返ってきたのは被害届の説明ではなく、10億円を受け取るために3,000円分の楽天ギフトカードを購入する手順でした。

被害届の出し方を尋ねたのに楽天ギフトカードの受取手続きが返ったチャット
被害届の質問に対し、3,000円分の楽天ギフトカード手続きが返りました。

質問と返信の冒頭、続くギフトカードの案内を同じ画面から分けて示します。

被害届の出し方を尋ねた質問と10億円受取方法を案内する返信冒頭の拡大
被害届の出し方を尋ねた直後の返信は、10億円の受取方法の案内で始まっています。
返信で3,000円分の楽天ギフトカード購入を求める部分の拡大
続く返信では、3,000円分の楽天ギフトカードを買うよう求めています。

確認できる事実は、質問と回答が一致していないことです。自動送信だったのか、担当者が内容を読んでいなかったのかは、この画面だけでは断定できません。

相談窓口を名乗る相手が質問へ答えない時点で、追加情報を送らずに会話を止めてください。

フジ

相手を説得しようとして会話を続ける必要はありません。質問と返信が見える状態で画面を保存し、外部の相談先へ説明する材料にしましょう。

寄付タウンの運営会社は不明、2つのURLは2026年3月登録

今回確認した「寄付金の受け取りに関する規約」は、サービス提供者を「当社」と記載しています。しかし、画面内では運営法人の名称、所在地、代表者を確認できませんでした。

規約冒頭では、サービス提供者を法人名ではなく「当社」と記載しています。

寄付金受取規約が運営者を当社とだけ記載した画面
規約冒頭では運営者の法人名を示さず「当社」と記載しています。

Verisignの公式RDAPでURLの登録情報を確認すると、案内先のdryf4c.comは2026年3月4日、登録入口のmatchingitv.comは同年3月8日に登録されていました。

URL登録日(UTC)登録事業者ネームサーバー
dryf4c.com2026年3月4日GMO Internet Group, Inc. d/b/a Onamae.comCloudflare
matchingitv.com2026年3月8日GMO Internet Group, Inc. d/b/a Onamae.comVALUE-DOMAIN

URLの登録日だけで、問題の有無や運営者を断定することはできません。ただし、公式kifutownが2021年に始まり、2022年にarigatobankへ変わった沿革とは一致しません。

料金を払う前に、URLの新旧よりも、契約相手の正式な会社名と連絡先を確認してください。

フジ

3,000円分の楽天ギフトカードを求める相手が誰なのか確認できないこと自体が、手続きを止める十分な理由です。

寄付タウンで当選した人はいる?確認できる情報と確認できない情報

寄付タウンで当選したと伝えられた人の画面は確認しましたが、今回の案内から実際に10億円を受け取った人の入金記録は確認できませんでした。私自身も当選表示まで確認しただけで、寄付金は受け取っていません。

「当選したと表示された人がいる」と「実際にお金を受け取った人がいる」は別の話です。今回確認できなかったことを理由に、誰も受け取っていないとまで断定はしません。

寄付タウンの画面には、寄付者や当選者とされる人物の氏名・写真が表示されますが、画面内の人物紹介は受取の証明にはなりません。

規約ページには、寄付サポーターとして「花山くにこさん」の氏名と写真が表示されています。

寄付金の受取規約に寄付サポーター花山くにこと表示された画面
規約ページには寄付サポーターとして花山くにこ氏が表示されています。
画面上の表示確認できること確認できないこと
花山くにこ氏が寄付サポーター氏名と写真の表示本人の実在、10億円の寄付、今回の案内への関与
前澤友作氏が創設者氏名と写真の表示今回のURLへの関与、写真使用の許可
複数の当選者氏名と写真の表示当選者本人、銀行への入金、受取後の記録
10億円送金済み画面上の文言送金元、取引明細、口座残高

検索結果には、今回の寄付タウンを調べた外部レビューもあります。

ただし、外部記事の感想がすべての利用者に共通するとは限りません。

この記事では外部の評価だけに頼らず、私が確認した登録画面、公的資料、公式サービスの発表を判断材料にしました。

人物の氏名・写真が表示されることと、第三者が確認できる10億円の受取実績は別です。当選した人がいるかを判断するには、送金元を含む取引記録や、本人性を確認できる資料が必要です。

寄付タウンに登録・支払いした場合の対処

寄付タウンに登録した場合は、追加情報を送らず、現在地に応じて記録を保存してください。すでに支払った場合も、取り戻そうとして追加のギフトカードを買わないことが重要です。

現在の状態すぐにすること保存するもの
未登録URLを閉じ、登録しない届いたLINE、案内URL
登録済み返信と通知を止め、追加情報を送らない登録画面、相手のアカウント、チャット全体
支払い前ギフトカードを買わない金額、期限、支払名目、返信指示の画面
支払い済み追加請求に応じず、発行元や公的窓口へ相談購入レシート、コード送信画面、送信日時、口座情報の送信有無

支払い済みの場合は、楽天ギフトカードの購入記録とコードを送った画面を残し、ギフトカード発行元へ利用状況を確認してください。

口座情報を送った場合は、どの情報を渡したかを記録し、不安な点を自分の口座がある金融機関へ相談してください。

銀行から実際に送金した場合は、振込先金融機関へ早めに相談します。警察への相談や、消費者ホットライン188を利用する選択肢もあります。

相談時には、案内URL、チャットの最初から最後、支払額、支払日時、コード画像、口座情報を送ったか、追加請求があったかを時系列で伝えると状況を説明しやすくなります。

ただし、未使用のコード、氏名、電話番号、口座番号を無関係な第三者へ再送しないでください。

支払い済みなら、まずギフトカード発行元や振込先金融機関、警察・消費者ホットライン188へ記録を持って相談してください。

私のLINEでは、届いた画面、金額、案内された順番を整理できます。画面は、未使用のギフトカードのコード、氏名、電話番号、口座情報を隠して共有しましょう。返金の可否は各相談先で確認してください。

寄付タウンの最終評価|楽天ギフトカードを買わず画面を残す

寄付タウンを調べた結果、私は10億円を受け取るための3,000円を払うことをおすすめしません。判断材料は次の4点です。

寄付タウンを見送る判断材料
  • 公式ARIGATOBANKとは異なる2つのURLで案内される
  • 10億円の原資、送金元、着金を確認できない
  • 楽天ギフトカード3,000円とコード画像を求められる
  • 運営法人を確認できず、「被害届」の質問に沿った回答が返らない

未決済なら手続きを止め、登録済みなら届いた情報を保存し、支払い済みなら購入・送信記録を整理してください。追加のギフトカードや口座情報は送らないことが重要です。

私も、副業や投資で失ったお金を取り返そうと焦り、判断を誤った経験があります。だからこそ、画面上の大きな当選額より、今ある生活資金と、相談に使える手元の記録を守ってほしいと思っています。

寄付タウンを見送った後は、受取前に費用を求めない副業か、仕事内容と報酬条件を先に確認できるものかを比べてください。私が実践している副業についてもお話しできます。

フジ

10億円の画面、3,000円の請求、届いたチャットを見ながら、支払ったかどうかと案内された順番を一緒に整理しましょう。