こんにちは、フジです。
簡単な質問で、自分に合う在宅の仕事が見つかるなら試してみたいですよね。
L-診断は、スマホのお仕事をアンケートで診断し、LINEで案内すると訴えるサービスです。
私がLINEを追加した際には月収のバナーが届きましたが、仕事の内容や報酬の条件までは読み取れませんでした。
私なら、仕事内容が不明なL-診断には申し込みません。
この記事では、診断後の案内と口コミ、契約相手の見方をお伝えします。
LINEの受信を止める操作と、記録を残す方法も分けて説明します。
LINEを追加した後でも立ち止まれます。画像をタップする前に、何の診断結果が届いたのか、次のページで誰が案内しているのかを確認してください。
私のLINEでは、届いた副業案内の仕事内容や料金がわからないときに相談できます。
LINEを追加した段階の方も、別の会社の説明まで受けた方も、いま見ている案内から聞かせてください。
L-診断の副業は申込みをすすめない|結論
私なら、仕事内容と報酬条件がわからないため、L-診断の月収バナーから副業には申し込みません。
LINEを追加して診断の案内を受けたことと、あなたが収入を得る仕事が決まったことは別です。
私が受け取ったトークには、アンケートへのお礼に続いて、詳しい内容を見るよう促すメッセージがありました。
案内ページの広告は、簡単なアンケートでスマホのお仕事を診断すると説明しています。
広告は簡単なアンケートでスマホのお仕事を診断するという説明です。
届いたトークには、月収30万円超えのチャンスという広告が表示されていました。
- 仕事内容・報酬条件が不明
- アンケートと紹介先の関係が不明
- 案内先の契約条件は別に確認が必要
仕事内容がわからなければ、自分ができる作業か、使える時間で続けられるかを判断できません。
質問に答えても、次に届く副業があなたに合うかは確かめられません。
別会社の案内へ進む場合も、払う総額や購入する内容は、その会社との契約で確認します。
私なら、仕事内容を確かめられないため、この案内からの申込みを見送ります。
詐欺と確定する資料はありません。
仕事や費用を確認できる良い口コミも、今回の検索では見つかりませんでした。
口コミの有無に加えて、いま届いている案内で仕事の条件を確かめられるかを見てくださいね。
在宅の仕事を探すこと自体は、もちろん悪いことではありません。
私が副業を探し始めた経緯は、フジのプロフィールにも書いています。
ただ、仕事内容が決まった求人を選びたい人には、現時点の案内は判断材料が足りません。
診断の後、別のページや会社から説明が届くと、何を基準に決めればよいか迷いますよね。
私のLINEでは、あなたに届いた副業の案内を見ながら相談を受けます。
仕事内容や支払条件がどこまで書かれているかを確かめましょう。
今届いているものが診断の案内なのか、仕事の契約なのかを分けてから決めましょう。
L-診断のLINE追加後は詳細を見る案内
私がL-診断のLINEを追加すると、診断へのお礼と、画像から詳細を見る案内が届きました。
トークには、アンケートのお礼と詳細を確認する案内が表示されています。
個別の適性や、仕事内容・報酬条件を詳しく説明した診断書は、この画面では読み取れません。
LINE診断の広告とL-診断のアカウント名は表記が違う
案内ページの名前はLINE診断です。
アンケートに答えた後、LINEで結果を確認する流れを説明しています。
私が確認したLINEプロフィールにはL-診断と表示され、IDは@362zckyzでした。
プロフィールにはL-診断という表示名と友だち55の表示があります。
この記事ではL-診断の名前で扱いますが、画面の文字や記号は同じ表記とは限りません。
プロフィールのID欄は@362zckyzです。
似た名前の性格診断や、他のLINE副業の説明を見て、本件の口コミだと思い込まないようにしましょう。
| 段階 | 私が確認したもの | まだ決まっていないもの |
|---|---|---|
| 案内ページ | アンケートで適性を確認するという説明 | あなたの仕事内容 |
| LINEプロフィール | 確認時の表示名とID | 報酬を払う会社 |
| LINE追加後のトーク | お礼・詳細への案内・月収バナー | 仕事の契約や報酬条件 |
広告の説明図とトークの実画面は別の資料です。
広告の説明図では、アンケートに答えた後にLINEを追加する流れです。
説明図に「診断結果が配信」とあっても、それだけであなたに仕事の採用通知が届いたことにはなりません。
同じ広告の別箇所に、LINEで診断結果が配信されると書かれています。
LINEに届いた月収バナーは入金実績ではない
トークでは、アンケートに答えたことへのお礼に続き、詳細を確認するよう案内されています。
さらに、スマホでの在宅副業で月収30万円を超えるチャンスがあるというバナーが載っていました。
バナーは月収30万円超えのチャンスと表示しています。
ここでの30万円はあなたが受け取ると確定した金額ではありません。
このバナーでは、報酬を払う相手と必要な作業時間がわかりません。
費用を引いていくら残るのかも、確認できていません。
「チャンス」という言葉を、毎月の収入保証へ読み替えないでくださいね。
この記事の広告・LINE画像は、私が以前の調査で確認し、保存した画面です。
2026年9月29日には案内ページを再訪しました。
表示エラーで、現在の本文は取得できていません。
表示エラーだけでは、閉鎖した、今も同じ内容が届く、といったことは判断できません。
案内を受け取った方は、アンケートで何を確認できたかを振り返ってください。
3問のL-診断では副業の条件を確かめられない
L-診断の質問に答えただけでは、仕事に必要な時間や、報酬を受け取る条件は確かめられません。
広告は、副業経験不要・スキマ時間だけでよいと訴えています。
広告のスマホ画面に、副業経験不要などの説明があります。
以前の調査で私が確認したアンケートは、スマホを使う時間、普段の利用サービス、理想の働き方の3問でした。
スマホの利用時間と仕事の作業時間は別
1日にスマホを使う時間を聞くこと自体は、働き方を考える手がかりになります。
広告の説明図には、1日にスマホを触る時間を問う画面があります。
でも、普段スマホを触っている時間が、そのまま副業の作業に使えるとは限りませんよね。
例えば、通勤中に画面を見る時間と、納期のある仕事に集中できる時間では条件が違います。
作業の内容や締切、誰に成果物を渡すのかまで説明されて、ようやく自分にできるかを考えられます。
普段使うサービスや理想の働き方の回答から、副業を選ぶ方法は未確認です。
質問に答えることは、自分が希望する働き方を考える入口になります。
ただし、回答しただけで、紹介先の仕事や収入まで確かめたことにはなりません。
質問が簡単なのは参加しやすさの話です。どの仕事が合うのかを判断するには、仕事内容や必要な時間、報酬条件まで確認する必要があります。
スマホワーカー100名という説明は成果の保証ではない
以前の調査で確認した広告には、スマホワーカー100名に聞いたという説明もありました。
広告では、適性、運営会社、スマホの基本操作を、成功の条件として挙げていました。
ただし、その調査の回答内容は確認できていません。
参加者の費用と収入を示す資料も、未確認です。
100名という人数を見ても、あなたの月収が30万円になる割合まではわからない状態です。
適性を気にして仕事を選ぶことは大切ですが、人数だけで申し込む理由にはできません。
自分に合いそうでも、次の案内で仕事内容と費用を確かめてからにしましょう。
届いた副業の仕事内容や料金がわからないときは、私のLINEで相談できます。
広告の画像や、今の案内文からで大丈夫です。
月収30万円という数字が気になっても、あなたが軽率だったわけではありません。届いたバナーや案内ページを下のLINEから送って、仕事内容と支払総額がどこで示されたかを一緒に確認しましょう。
L-診断の料金は案内先の契約で確認する
私が確認した広告やLINEの案内からは、最終的な支払総額や返金条件を確認できませんでした。
LINEを追加した段階と、その後に別の会社の商品やサポートを申し込む段階を分ける必要があります。
広告は、簡単なアンケートで合うスマホバイトが見つかると説明しています。
広告は簡単アンケートで自分に合う副業が見つかると説明しています。
LINE追加と副業サービスの購入を混同しない
LINE追加の後、別会社の副業を選ぶ場合は、その商品やサポートの利用料を読む必要があります。
まして、月収の数字から、費用を払っても回収できるとは判断できません。
費用をかけて学んだり、仕事のサポートを受けたりすること自体は普通の選択です。
見るべきなのは、その支払額で何が提供され、どんな仕事に役立つのかという内容です。
| 受け取った説明 | 支払いを考えるための確認 |
|---|---|
| 教材やガイドの案内 | 購入する内容とその価格 |
| サポートの説明 | 対応内容・期間・追加費用 |
| 報酬や特典の案内 | 達成条件・対象者・費用との差 |
| 契約書・申込画面 | 相手の会社・総額・解約条件 |
この表の項目がすべて本件で案内されたという意味ではありません。
あなたに料金が提示された段階で、何にお金を払うのかを見るための項目です。
返金保証についても、私は現在の規約を確認できていません。
保証がある・ないとも補わず、契約する相手が出した条件で判断する必要があります。
月収の数字だけで家計を予定しないでくださいね☘️
別会社への案内は、その会社の条件を読む
調査メモには、株式会社MUSE、株式会社RED、株式会社集などへの案内が記録されています。
この記録だけでは、紹介される順番までは確認できません。
すべての人に同じ会社が紹介されるかも未確認です。
MUSEの案内が届いた場合は、株式会社MUSEの副業と契約条件の検証も参考にしてください。
動画を見るだけという案内なら、株式会社REDの登録後と料金の検証もあります。
同記事では、広告と購入する内容の違いを扱っています。
集の名前が表示された場合も、株式会社集の登録後と保証条件の検証を用意しています。
それぞれ別の記事の確認内容であり、L-診断に同じ価格や保証があるという意味ではありません。
L-診断の月収バナーと、次の会社との契約を一つの約束として扱わないでください。
評判を調べるときも、L-診断と紹介先の会社を取り違えないことが必要です。
L-診断の口コミは利用者の成果を確認できず
今回の検索では、本件の仕事・実入金・費用を確かめられる利用者の口コミは見つかりませんでした。
良い評判、悪い評判の両方を、商材名、副業、口コミ、LINE IDなどを組み合わせて探しました。
他のLINE診断の評価を持ち込まない
検索結果には、性格診断や恋愛タイプ診断、企業向けのLINEツールも混じっています。
それらの高評価は、@362zckyzから届く副業の実績とは別です。
逆に、別のLINE副業に関するトラブルを、本件で起きた被害として紹介することもできません。
「LINE診断」という言葉が同じでも、紹介する仕事や運営者まで同じではないんです。
会社名や仕事の名前が変わったところで、口コミの対象も分けて読む必要があります。
第三者の検証記事と利用者の口コミは別
L-診断を批判的に扱う検証記事はありましたが、記事を書いた人の評価と、仕事をした人の成果は別です。
批判する記事の数を、そのまま被害者の数として数えることはできません。
同じように、私に届いた月収バナーも、利用者が報酬を受け取った証明ではありません。
バナーは月収30万円超えのチャンスと表示しています。
仕事の内容、入金、払った費用を追える声は、今回の検索では見つかりませんでした。
口コミが見つからないから、今ある広告の数字を信用するしかない、ということでもありませんよね。
仕事と契約の条件がわからない間は、申込みを見送ってかまいません。
口コミで埋められない部分は、送信者と契約する相手の説明で確かめることになります。
L-診断の運営会社はLINE表示名ではわからない
私が確認したLINEの表示名とIDからは、L-診断の運営会社や、あなたの契約相手までは特定できませんでした。
プロフィールにはL-診断と表示されていますが、その名前が法人名や販売会社名だとは確認できないためです。
LINEのプロフィールは販売会社の書面の代わりにならない
IDは、送信アカウントを見分ける情報です。
代金を受け取る会社や、報酬を払う会社を証明するものではありません。
以前の調査では、案内ページで運営会社・責任者・住所・連絡先を確認できませんでした。
そのときは、規約へのリンクも見つかりませんでした。
現在の本文は表示エラーで取得できず、今も表記がないとまでは確かめられませんでした。
他の記事にある会社名だけでは、本件の運営会社だと扱えません。
公式の案内との対応を確かめる必要があります。
案内先で会社名が表示されたら、L-診断ではなく、実際に代金を受け取る会社を確認してください。販売価格と返金条件も同じ会社の書面で確かめます。
その会社が提供するもの、請求する代金、返金の条件は、同じ契約の説明として読む必要があります。
広告を紹介したアカウントの名前だけを控えても、購入する商品の相手がわかるとは限りません。
LINEの友だち数は仕事の成果の証明ではない
私がプロフィールを確認した時点では、友だち数は55でした。
プロフィールにはL-診断という表示名と友だち55の表示があります。
友だち55は確認時のアカウント画面の数値であり、仕事をした人数や、稼げた人数ではありません。
55人が成果を出したと読み替えて、申し込む理由にしないでくださいね。
LINEで副業情報を受け取ること自体を、悪い仕組みと考える必要もありません。
見るべきなのは表示名や人数ではなく、あなたの仕事内容・報酬・支払総額を説明している相手です。
もし案内の受信を止めたいなら、その相手を後からたどれる記録も残しておきましょう。
L-診断のLINEは記録を残してから受信を止める
L-診断の受信を止めたいときは、まず必要な案内を保存してください。
その後、送信者のアカウントをブロックする方法があります。
LINE公式ヘルプを確認しました。
友だちの非表示や、リストからの直接削除では受信は止まりません。
LINE公式は、友だちを非表示にしてもメッセージや通話を受信すると説明しています。
L-診断の受信を止める操作と、診断後の案内を残す操作は別
トークを削除すると、月収バナーと、その前の詳細への案内も消えてしまいます。
受信を止めるブロックと、過去の記録を消すトーク削除は、別の操作です。
LINE公式は、ブロックした相手からのメッセージや通話は受信しないと説明しています。
当該L-診断で残しておきたいのは、広告、送信アカウント、届いた案内の前後関係です。
| 保存するもの | 本件の記録 | 何を確認するためか |
|---|---|---|
| きっかけの広告 | LINE診断という案内名 | どの広告から進んだか |
| LINEプロフィール | L-診断・@362zckyz | 誰から案内が来たか |
| トークとバナー | 詳細への案内・月収30万円 | 何をすすめられたか |
| 別会社の契約・請求 | 実際に受け取った場合に保存 | 誰に何の代金を払うか |
プロフィール名だけよりも、IDとトークの両方が残っているほうが、似た診断との取り違えを避けられます。
また、L-診断のバナーと別の会社の請求書は、同じ相手の書類だと決めつけず分けてください。
この区別ができると、案内を出した相手と、契約・支払いの相手を混ぜずに伝えられます。
非表示・ブロック・トーク削除の違い
公式の機能説明を、今回の案内に当てはめると次の違いがあります。
| 操作 | 新しい案内の受信 | 保存トークへの影響 |
|---|---|---|
| 友だちを非表示 | 止まらない | 受信停止の操作ではない |
| 友だちをブロック | 止まる | トーク削除とは別操作 |
| トークを非表示 | 止まらない | 再表示で履歴を確認できる |
| トークを削除 | 受信停止にはならない | 過去の履歴が消える |
LINE公式は、トークを削除すると、過去のトーク履歴もすべて削除すると説明しています。
LINE公式は、トークルームを削除すると過去のトーク履歴もすべて削除すると説明しています。
さらに、同じアカウントで利用するすべての端末に削除が反映されるという説明です。
削除後に新しいメッセージが届いてトークが再表示されても、表示されるのは新しいメッセージだけです。
以前の月収バナーや、その前後の説明が戻るわけではありません。
比較表の操作結果では、削除を選ぶと過去のトーク履歴をすべて削除すると説明しています。
同じ表の見出しと後半2行を切り出し、削除済みの履歴は再表示できず、新着時は新しいメッセージのみ表示される説明を示しています。
ブロックなどの操作は相手に通知されませんが、相手側の友だち一覧から自分が消える機能でもありません。
操作をしただけで、送った情報の削除や、別会社との契約の解約まで完了したとは考えないでください。
ここでは公式の機能を説明しており、私が今回L-診断でブロック・削除を試した体験ではありません。
契約や支払いの話は、保存した画面から整理する
国民生活センターの相談時のポイントも確認しました。
契約書・広告・ネット画面・ページのアドレスなどを準備するよう案内しています。
本件では、広告名・ID・トークを残してください。
契約書や支払記録を受け取った場合は、別に保存すると進んだ段階を伝えやすくなります。
ただし、資料をすべてそろえるまで、公的な相談を待つ必要はありません。
同センターも、早期対応が有効な場合があるため、心配なときは先に相談するよう説明しています。
国民生活センターは契約関係の資料を準備し、心配な場合は早めに相談するよう案内しています。
また、消費者庁の副業マニュアルに関する注意喚起もあります。
LINEでの収入の説明と、購入したマニュアルの仕事内容が違ったという相談です。
公表対象は、本件とは別の事業者です。
L-診断や今回の案内先を処分・認定した資料ではありません。
参考にするのは、収入の説明だけで判断せず、実際に購入する内容も確かめるという点です。
届いている案内が多いと、何を残せばよいか、誰の名前を伝えるのか迷うこともありますよね。
L-診断の案内後に不安がある方は、保存した画面や支払いの状況について、私のLINEで相談できます。
いま届いた案内と、公的相談で伝える情報を分けてお話を聞きます。
返金や契約対応の保証はしません。
公的機関へ何を伝えるか迷う場合は、契約相手、支払総額、案内された順番を一緒に整理しましょう。
L-診断は月収表示だけで申し込まない|まとめ
私が見た広告は、簡単なアンケートで仕事を案内するという説明でした。
LINEを追加した後には、月収バナーが届きました。
でも、その数字だけでは仕事の中身も、あなたが報酬を受け取る条件も決まりません。
バナーは月収30万円超えのチャンスと表示しています。
- 月収30万円は報酬の確定ではない
- 3問と紹介先の関係を確認できない
- 別会社の契約・料金は別に読む
診断が済んでいても、仕事や支払条件を確認できない案内からの申込みは見送ります。
私なら、仕事の条件が不明なL-診断には申し込みません。
LINEを追加した後に、次のページを開くかどうか迷っていても、その場で結論を急がなくて大丈夫です。
自分に合う仕事がわかるなら、少しでも生活の足しにしたいと思いますよね。
私も、家族の生活を支えたくて副業を探し、よく理解していない情報にお金を使ってしまいました。
収入が増えるという説明に気持ちが向くと、実際に何をするのかを確かめる前に動いてしまうんです。
その経験から、生活に使うお金まで急いで動かしてほしくありません。
いまは副業を続け、仕事の候補を選ぶときに確かめたい点をお伝えしています。
送信者名と、案内のどの段階にいるかを私に教えてください。
L-診断で立ち止まった方も、これから取り組む副業を決めたい方も、私のLINEでお話しできます。
候補の比較で迷っていることも、仕事を探し始めたばかりの気持ちも聞かせてくださいね。
診断後の案内に迷ったら、私のLINEで相談してくださいね☘️
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